まり♪のシネマ・ブックストーリー
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■ 10/30 アンティーク&ジフニ関連 見つけたもの^^
2008年 10月 30日 |
 あんにょん♪
連日、たくさんの記事がupされてきますね。
なかなか全部は追いかけられないんですが、今日見つけた話題を、ここにupしておきます。

 プレス試写会 動画・・・「ミアナダ サランハンダ」(ジェウクくんに向かい…ごめん、愛してる)

 インタビューの内容です
 記事を見つけました・・・・中央日報その1「自分のリミットを破った感じ」、 その2

 批評も上がってるようです。原文が見つからなかったんだけど、批評の最後の文章を転載しますね。 



人は誰も傷を抱いて生きて行く.<アンティック〉は各々の事情で胸焼けしたこれらが傷を治癒する過程を通じて生きて行くということの意味を返り見るようにする.観客の情け心を誘発させるに十分に見える状況設定は映画の手始めとともに全然違った地点で進む.その過程に感情の過剰や装いを通じる感動への強要は存在しない.見る人にあれほど率直な感情を導き出すことができたのは,映画が先に率直だったからだ.人間に救援は手に余っても容赦と滲もうとする可能だ.(映画の感想に邪魔になることができて詳しい話はできないが) その事件以後ジンヒョック(ズジフン)の生は変わったはずだ.幼い時誘拐された経験をなかった事で不問に付さないで現実で堂堂と呼んで来てから彼は初めて自分を押さえ付けられていた陰をふるうことができた.ミンギュドング監督が同性愛を眺める元気で愉快な視線は拒否感あるように近付くことができる素材を限りなく魅力的に作り出した.

 見るのが楽しみになる批評と思います。


 そして・・・雑誌から MOVIE WEEK
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 昨日アンティーク原作を読み直しました。
トレーラーや宣伝の映像から、とりあげられている部分があれこれ想像できて、なんとなく一本の映画の雰囲気が伝わってきました。

 チンヒョクが過去付き合った女性たちも、4人それぞれ女優さんの名前が上がっていましたね。・・・ってことは、実写あり? マンガのシーンは・・・かすってるシーンアリって思うので、実はドキドキしてます(笑)
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 チョアンは、ジンヒョックの初恋と同時に高校時代ガールフレンド役を,イ・ヨンジンはジンヒョックと自由奔放な愛を分けた大学先輩で,ソ・ヨンヒはジンヒョックが結婚を夢見た愼ましい会社仲間で,キム・ミンソンはジンヒョックと一番似ていた最後の愛の女に出演した.

・・・知らない方ばかりです・・・んっ、最後の人は、コプやハイエナに出てた人ですね。・・・このヨジャ見ただけで・・・びみょうなシーン想像してしまう・・・^^; 

 では・・・また♪~^^
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