まり♪のシネマ・ブックストーリー
映画・読書の感想、私のお気に入り、好きなことなど♪ピンとくる記事があったら、一言残してくださいな♪
leemari.exblog.jp
Top
■ 最近のジフニ 『チュ・ジフン 実のパパよりもっと本当のパパのような"独身男"
2007年 11月 28日 |
 あんにょん♪
昨日インフルエンザの予防注射をしたのですが、今関節が痛いです・・・戦ってるんですよね。
今晩は早く寝なくては!

 さきほど久々ネット散歩していたら、こちらの記事を見つけました。

 文化日報社で配信のこの写真、インパクトあるよね^^
d0020443_202588.jpg
    文化日報社 翻訳記事・・・こちら    原文・・・こちら

 今、関東地方では、平日15時からフジで『アンティーク』の再放送をしているのですが^^
タッキーにオヤジ呼ばわりされる橘オーナーのイメージありますよね。髭生やして、髪おろすと・・・また違ってみえます。
 こちら、孤児に対する差別のないように!との「天使たちの手紙」という写真展の5年目の今年、ジフンくんも参加して、11/23、赤ちゃんを抱っこして撮影したそう。子供好きのジフニ、どんな表情していたか、いろいろ想像してしまいます。
 5回目の今回、ウネちゃんも撮影に参加したんですね・・・一緒に撮影したわけじゃないけど・・・

 こちらの写真展、12/19~始まるそうです。・・・創団式いくけど、ここまでは滞在できないです・・・ちょっち惜しい! 赤チャン抱っこしたジフニ、見たかったかも^^

・・・この記事、チュゲルでヒット数7千超えてました。すごいよね^^;
 ではまた~♪



 訳載せます^^

一石二鳥は幸運の言葉だ.努力して一つもまともに得にくいのに石投げ一番(回)に空を飛ぶ鳥を二つの匹も落としたから,幸運の女神が手伝ってくれなければ不可能な事だ.写真を撮影する事は一対象にだけ集中する事だから一石日照の結果を期待しない.一つ目的のために全力で努力すると言っても,心に決めたとおり良い作品を遂げるのは易しくないからだ.しかし時たま気持ち良くも一石二鳥の収獲をおさめる時がある.もちろん大部分予想できない状況でそんな事が発生するからその日は幸運の日でもっと印象深く残るようだ.

今年で 5年目入った入養児童写真展 ‘天使たちの手紙’ 準備のため,今頃なら私の仕事部屋は生後二つのダルドエン新生児たちと5,6歳の遅滞不自由児童たちに増える混むようになる.写真展の特徴で席を取った, うちの社会の有名人士たちも近頃私の仕事部屋をよく尋ねて来るのに大部分親いない乳飲み子たちに新しい家族に一日も早く会うようにしてくれるという一念一つでその忙しい時間を割って写真作業に同参してくれるのだ.それが私たちの社会の成熟した一断面を作って行くようでよほど胸がいっぱいではない.その中でもまだ未完の若いスターたちまで喜んで入養広報のために参加してくれたことには特別な感動を受けざるを得ない.今年にももうユンウンヒェ,ハンヒェジン, ネンシレングなどとても若いあるいは幼いママ(?)らが喜んで参加してくれてもっと輝く写真展になるような予感だ.

こんな写真作業過程の中で見つけることができる珍しい点は大部分心より赤んぼうたちを愛して同参するというのだ.ユンウンヒェみたいな場合,展示会のための撮影はわずか三十分ぶりに終わったのに,その後赤んぼうと遊んで牛乳を食べさせてほとんど二時間過ぎるように仕事部屋でとどまって行った.ユンウンヒェが赤んぼうと一緒にいるうちに私の仕事部屋はいじめっこ子供が二つの人もいることのように明るくてうるさくて活気があふれた.こんな場合は大部分女芸能人たちだから生ずるエピソードなのに,たぶん親いない子供達に対する母性愛的な本能が強いからだ.しかし大部分男の場合は感情や愛情をさらして赤んぼうと遊んでくれる場合が珍しい.

しかし昨日会ったズジフン(写真)はその間ドラマを通じてブァワッドンイメージとは全然違った姿を見せてくれた.都市的で貴族的で口数が少なくてざらざらしてつやがないのが空を突きそうだった皇太子の顔は陰も形もなくて,仕事部屋へ来るやいなや生後2ヶ月しかならない赤んぼうに駆け付けて茶目を使うのではないか?撮影始終赤んぼうを一度笑わせて見ようと物凄く労力するズジフンに頑是無い赤んぼうはゆばり洗礼まで与えたが全然気に止めないズジフンの姿は確な ‘パパ’の姿そのままだった.赤んぼうを楽に増えないg姿勢や赤んぼうとぶつぶつ言う姿などが子供を育てて見た経験を疑うようにするほどだった.

女達から見られる赤んぼうたちに対する真摯な表情と行動が若い男スターから発見されたということ自体が驚くべきなだけだった.彼に会って良い写真を得るようになったから,もう新しい一匹を得たことや違うところない.本当のパパよりもっと赤んぼうが好きなズジフンに会ったのが一石二鳥と言うことにまた他の理由がもう一つあるから,その話はずっとつながる.<来週引き続き>

기사 게재 일자 2007-11-28
記事掲載日付け 2007-11-28
[PR]
<< 『恋空』2007  日本 を見ました ページトップ ジフニファンミ会場 世宗大学テ... >>
XML | ATOM

個人情報保護
情報取得について
免責事項
White Skin by Sun&Moon