まり♪のシネマ・ブックストーリー
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■ REVIEWBOOK 訳 その1 Talk About Jujihoon
2007年 07月 10日 |
あんにょん♪
関東地方はぐずぐすした一日でしたね。週末にかけての台風の進路も気になるところ・・・
それてくれるといいなぁ・・・と思うんですが・・・本当に嵐が来そう(笑)ですね。BHssiは明日来日でしょうか?今日のめざまし登場もタイミング図ってますよね。HERO愉しみです♪

 さて、ジフンくんのREVIEWBOOK、チングRちゃんが「Expert Review Talk About Jujihoon」のページの訳を送ってくれました。カムサハムニダ♪・・・upしていいよ♪^^と許可貰ったので載せますね^^



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オルチャン、モムチャンが話題になって最新トレンドを作っていく時代だ。
相変わらず、演技者不足に苦しんでいる放送・映画界は常に新しい人材を求めている。
チャ・スンオン、カン・ドンウォン、オ・ジホ、イ・チョニ、イ・ミンギ・・・
偶然的にも、この人々(放送関係者)の渇きを解消したのはモデル界のスターを通じてだった。
特定ケースに限定された、モデルの演技者転向が、自然なプロセスに落ち着いた。
この流れの中で、外見だけでなく新人らしくない演技力で注目されているのがまさに、
今年初めMBCドラマ『宮』の皇太子でデビューした演技者チュ・ジフンだ。
世の中に知られるとおり、かれはモデル出身らしくぬきんでたスタイルと、魅力的な外見に
着こなしまで備えたファッション界ではすでに頂点に立ったスターであった。
最高のモデルとして活動していた彼は、救世主として、男性俳優たちの不在と不足に、
人材を探していた放送関係者たちによってブラウン管に登場することになった。


 Rちゃん、コマウォ♪
私もがんばらねば!・・・簡単そうなところから・・・^^ 
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